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【千葉市民の日2022】10月18日は千葉市民の日!神谷千葉市長からのメッセージ

【千葉市民の日2022】10月18日は千葉市民の日!神谷千葉市長からのメッセージ

2022年10月04日火曜日

「市民の日」とは? 市民の皆さまに、「ふるさと千葉市」への愛着と誇りを持っていただくため、10月18日を「市民の日」と定めています。

施設の無料開放も!市民の日を楽しむイベントも!新しい生活様式を取り入れながら楽しみましょう!

 

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※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、利用制限や人数制限等を行う場合があります。

詳しくは、各施設へお問い合わせください。

 

令和4年度市民の日を迎えるにあたり、神谷千葉市長コメントをいただきました。

千葉市は、平成4年(1992)年4月1日に政令指定都市(政令市)に移行しました。

平成7年(1995年)には、政令市移行の政令が公布された10月18日を「市民の日」と定め、市民の皆さまに「ふるさと千葉市」への愛着と誇りを持っていただく契機としました。

そして今年、千葉市は政令市移行30周年を迎えました。

この大きな節目にあたり、千葉市のこれまでの成長のあゆみを皆様とともに振り返り、果たしてきた役割やその価値を見つめ直し、これを未来へどのように継承、発展させていくのかを考え、行動につなげていくことは、とても大切なことです。

この「市民の日」をきっかけに、改めて「ふるさと千葉市」について一緒に考えていきましょう。

また、依然として新型コロナウイルス感染症が多くの人々の生活に影響を与えています。

市としても、社会経済活動を維持するための支援や感染拡大防止のため様々な取り組みを進めていきますので、引き続き、皆様のご協力をお願いいたします。

千葉市が今後ますます発展していくためには、市民一人ひとりが千葉のまちを愛し、誇りに思い、盛り上げていくことが不可欠です。

今後とも皆様のお力添えをいただきますよう、よろしくお願いいたします。

令和4年9月26日