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「摘みたてを畑でパクッ!」千葉あそび2017夏号プラン参加レポート vol.2

千葉県全域

2017年09月22日金曜日

オニオン編集部投稿

「摘みたてを畑でパクッ!」千葉あそび2017夏号プラン参加レポート vol.2

2017年09月22日金曜日

千葉あそび夏号プランに参加された井上様からの体験レポートです。

摘みたてのブルーベリーと夏野菜で
暑い夏を乗り切るパワーを充電!

■プラン名
千葉あそび夏号 プラン3 ブルーベリー摘み&夏野菜収穫
■主催 タンジョウファームキッチン
■参加日時 7月23日(日)13:00~15:00
■プランURL http://news.onionworld.jp/news/post/54764

まずはタンジョウ農場にて、ポツポツと雨の降り始めたなかでのブルーベリー摘み。酸味の強めの品種であること、木によって甘さが違うことなどについて説明を聞いた後、摘み取りスタート。10粒程度の味見はOKでしたので、木による甘さの違いを確かめつつ、大粒を選んで摘み取りました。摘み取る時のポロッという感触が、なんとも心地よく感じました。

▲摘みたてのフレッシュな味わいが口いっぱいにひろがりました!

続く夏野菜の収穫は「オクラ」でした。

普段よくスーパーで目にするオクラではなく「丸オクラ」と「赤オクラ」。赤オクラの存在を今回初めて知りました。トトロの世界に出てきそうなオクラのトンネルのなかで、黄色いオクラの花を観賞しつつ、食べごろ(であろう)オクラを収穫。「赤オクラはサラダもおすすめ。この場でかじってもいいですよ!」とのことで、収穫したてのオクラを生で食べることができました。

これ、夢だったんです。

テレビで芸能人がとれたて野菜を畑でパクっと食べるのを見るたび、やってみたいと思っていました。小さな夢ですが、叶いました。

▲トトロの世界に出てきそうなオクラのトンネルで小さな夢が叶いました!

タンジョウファームキッチンに移動して、スペシャルランチをいただきました。窓から見える緑の木々、野菜の説明をしてくださる岩山さんの笑顔に心癒され、お野菜たっぷりのランチで体の中から浄化される感じで、暑い夏を乗り切るパワーを充電させてもらえました。ブルーベリーたっぷりのデザートもしっかり別腹におさまりました。

▲タンジョウファームキッチンでのスペシャルランチ。もちろん完食しました!

千葉あそびならではのとても楽しい貴重な体験をさせていただけたことに感謝します。

 

※ご紹介のプランは既に終了しています。予めご了承ください。

全12プラン!千葉あそび2017秋・冬号の詳細はこちら↓

http://news.onionworld.jp/news/genre/chiba-asobi13

 

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